アンジェリカ

科名と種類 セリ科 草本
別名 ヨーロッパ当帰
主産地 ドイツ フランス
抽出方法と部位 水蒸気蒸留法 種子または根部
主要成分 アンゲリカクラトン アンゲリシン アンゲリカ酸 ベルガプテン
作用 暖和 強壮 内分泌系(ホルモン分泌)調整
適応 不安 意気消沈 精神疲労 病中病後の心身虚弱 更年期障害
香り ハーブ系。シトラスより。匂いはペッパーのようです。